検証

工藤優作 Worth Giving(ワースギビング)Haicoin(ハイコイン)って稼げるの?レビュー

こんにちは、kanaです。

 

前回の工藤優作のWORTH(ワース)という案件をレビュー

させていただきました。

前回までは、詳しい情報がでなかったのですが

今回新たに正体が明らかになったので

その内容を追求して私なりの見解を述べたいと思います。

 

工藤優作のWorth Giving(ワースギビング)Haicoin(ハイコイン)とはなに?

 

こちら、仮想通貨へのIEO投資案件でした。

 

WORTH(ワース)という投資コミュニティへ参加をした後、

Haicoin(ハイコイン)という仮想通貨への投資をすすめられます。

 

このHaicoin(ハイコイン)ですが、

最低でも資産が20倍、さらに事前予約では

40倍が確定するとのことです。

10000円なら20万円、事前予約なら40万円に

なるということですか・・・

すごいですけど・・・

 

このようなICO案件をいくつみてきたか。

爆上げといわれながら最初の価格よりも実際には

下がってて爆下げしている商品だらけでしたが・・・

工藤優作のWorth Giving(ワースギビング)Haicoin(ハイコイン) ICOとIEOの違いとは?

IEOとなんどもうたっていますが、ICOとはちがうのでしょうか?

IEOは、取引所が介入するので信用できるというのです。

しかもその信用があるからこそ競争も激しく価格が高騰しやすいと。

 

うーん。信用できる取引所ならという感じです。

仮想通貨の開発チームと取引所がグルになっている場合も

過去にはあったので一概に信用度が高いといわれても

本当に?とおもわざるおえません。

 

工藤優作のWorth Giving(ワースギビング)Haicoin(ハイコイン)の概要とは?

Haicoin(ハイコイン)を受け取り予約すると

Haicoin(ハイコイン)の解体新書が手に入ります。

 

このHaicoin(ハイコイン)ですが、毎月発生する莫大な手数料が還元される”最低40倍”確定済みの仮想通貨だそうです。

 

が、肝心の取引所は非公開だそうで。。。

 

そして、大事になってくる、そのコインがどのように使用されるのかというビジョンの書かれたホワイトペーパーがないのです。

 

これでは、信じてくれと言われても信じようがありません。

元本割れするのではないかと思います。

とても危険な匂いがするので参加はしない方がいいでしょう。

 

工藤優作のWorth Giving(ワースギビング)Haicoin(ハイコイン)特定商取引法の表記はどのようになっているの?

前回と同じくシンガポールの会社が運営でした。

今年の6月ぐらいにつくられた会社になります。

きっと、このような仮想通貨案件のオファーだけに作られた会社なのでしょう。

 

工藤優作のWorth Giving(ワースギビング)Haicoin(ハイコイン)のまとめ

この案件ですが

  • IEO投資詐欺の可能性が極めて高い
  • 特別なIEOといいながら肝心のホワイトぺーパーがなにもない
  • 運営会社のオファーは詐欺案件ばかり

 

以上をふまえてこの案件には参加しない方がいいと考えます。

この案件の続編です。

工藤優作 Worth Giving(ワースギビング)Haicoin(ハイコイン)って稼げるの?レビュー

 

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